す き す き


自己紹介をしてもしょうがないので、ここでは好きな作家、ついでに歌うたい
あげくは俳優なんかを大公開します。いや、それ程大げさなことじゃないんですけど。



好 き な 作 家 の 公 開
(順番にさほど意味なし)  ★の部分をクリックすると。。。
 馳 星周 当然、筆頭にあげるべきですね。このページの名前からしても。
昔の名前(板東齢人名義)の書評も、絶品です。おかげで、いろんな作家に出会えました。
 今野 敏 『蓬莱』を読んで以来のファン。そして勝手に『慎治』宣伝部長を名乗ってます。名作ですからね。
日本語を解するのならば、必ず読みましょうね。<『慎治』
 打海 文三 登場人物の誰もがとても魅力的。素敵なおばさまがまた、いい。
 原田 宗典 エッセイばかり目に付く最近の原田さんですが、優しい小説を書く人。
とりあえず、新作@大長編を待ってます。
 薄井 ゆうじ 心の中がしーんと静かになって、失いたくない物って何? なんて考えてしまうから好き。
 北村 薫 なにはなくとも”私”シリーズを読むべし。わたしの頭ではいくら考えても謎は解けませんでした。
 大沢 在昌 やっぱり、外せません。新宿鮫シリーズもいいですが、けっこう『天使の牙』なんて好きです。
 花村 萬月 わたしの読書傾向をすっかり変えた人。『ブルース』で何もかもが変わったように思えます。
 東  直己 ススキノの街が懐かしい。その上、口の減らない主人公がラブリー。そろそろ、新作待ってます。
 森  博嗣 登場人物がみんな天才。こういうのを読むと努力ってムダなのね、なんて思う。
 西澤 保彦 もう、理由なんてないです。とんでもなく無茶な飛び道具をこれでもか、これでもかと登場させる天才。
 広瀬 正 何気なく手にして、あまりの面白さに生まれて初めて著作全てを手に入れたいと熱望した人。たったの6冊しか世に残さずに逝ってしまってとても残念です。
 村田 基 久しぶりに出た新作は短編集。確かに背筋が凍りますが、長編も待ってます。もうずいぶん長いこと。
 引間 徹 この方を、『19分25秒』を読まずして語るべからず、と思うのです。
 天童 荒太 最初から最後まで、救いってものがない。なにもない。でも、それが本当って感じがする。
 稲見 一良 かっこいい。とにかくかっこいい。男でも女でも稲見さんのように生きたいものです。
 東野 圭吾 何を読んでもはずれなし!と言い切って問題ない人でしょう。といっても全作品読んではいません。うへ
 山本 文緒 この方の描き出す女性はかなりリアル。女性のイヤな部分を全て見せますね。もうまるみえ。
 群  ようこ とっても醒めた視線でいろいろなことを見つめている人。エッセイもいいけど、小説もね。
 宮部 みゆき いまさら、もう語る必要もないでしょう。優しくて繊細な表現が好きです。
エルモア・レナード どれもこれもスタイリッシュという感じですね。そして、熱い。翻訳は高見 浩さんに限りますが。
アンドリュー・クラヴァン
キース・ピータースン
マーガレット・トレイシー
もう、どの名義でもいいですから、とにかく新作を読みたいです。早く早くぅ。
アンドリュー・ヴァクス バッドマンはいいですから、違うの書いてね。『凶手』は良かったのに。
ブリジット・オベール 彼女のなんとも上品な皮肉にすっかり酔いしれてしまいました。
ディーン・R・クーンツ いいんです。ハッピーエンディングで。でも最近、エンディングがすこ〜しヴァクスの香り。それもまた好き。
R・D・ウィングフィールド 何たってあの、”フロスト”の生みの親ですよ。彼を嫌いになるのは難しいです。
バリ・ウッド 超能力を持ったために周囲から浮き立ってしまう女性を描き続ける人。目が離せない。
アビゲイル・バジェット 福武ミステリーっていったい何処に行ったの? 彼女のシリーズはもう読めないの? 無責任よぉ。
ナンシー・ベイカー・ジェイコブズ ああ、”色”シリーズはどうなってますか? 青と赤の次は?
キャサリン・ネヴィル 時系列をつかむのが大変な作品がお好きなようです。が、しばらく新作見てません。
レイモンド・カーヴァー 『大聖堂』に自分の偽善を見てしまいます。これを、目の見えない方に読んで欲しいと思ってます。
調子に乗って好きな歌うたいの公開
 スガシカオ 詩がいい。しっかり大人向けの少し自嘲ぎみの詩が最高にいいです。
 山崎 まさよし ビデオクリップを見てすっかり虜になった人。『中華料理』がそのビデオです。
 斉藤 和義 友人のCDを借りて、最初の一曲を聴いた瞬間に、購入を決意しましたね。
真心ブラザーズ 最近ファンになった、初心者です。倉持さんの弾け具合と、桜井さんの落ち着き具合が素敵。
フラワーカンパニーズ ”フラカン”ですね。ヴォーカルの鈴木けいすけの投げやりな歌い方がもう、たまりません。
ミッシェルガンエレファント こちらもヴォーカルのチバユウスケの悪魔な発言にうっとりです。
ホフディラン 新曲が出る度に、頭の中で彼らの曲が回り続ける日々を送ることになります。
もっと調子に乗って好きな俳優の公開
キアヌ・リーブス いいんです。もしや○モでも、太っていても、おバカさんでも、どうでもいいんです。もう、中毒ですから。
他にもたくさん好きな俳優さんはいますよ。でも、でも、でも、やっぱりキアヌです。しょうがないんです。


うっかり同じ人が好きだったり、どうしても嫌いな人だったりする方は火花までご連絡を。

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