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シネ・セゾンのロビーに貼り出してあった、お写真ですぅう。(*^o^*)

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いや〜、もぉねぇ。フラッシュ焚くと光るし、焚かないとボケるんですわぁ。(T^T)号泣!

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がぁあああ。ファンにプレゼントとかないんですかねぇ。
サイン入りプレスより、欲しいかもぉおおお。o(*≧□≦)o

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無精髭でも爽やか〜〜〜〜ッ!q(≧∇≦*)p

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タオルになりたいぃいいいい。o(*≧□≦)oやめれ#

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上 : ん〜〜〜、見事なトラフグぢゃ。でも、夏にフグ料理〜〜ぃ?
下 : あ、通訳さんと一緒に、東横線に乗ってるぅうう。q(≧∇≦*)p

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あぁ、やっぱり、サイン入りプレス&ポスター、ヤフオクに出してたのは、関係者だったかッ!o(*≧□≦)oくそ〜!

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代官山のホーム。う〜、こんど同じ場所に立って、地面すりすりしよ〜っと。(*^o^*)


Sweet」のお写真と一緒に撮られたものですねぇ。載ったのよりいいカモ。(*^o^*)



っつ〜ワケで、全然報告になってないですがぁ、許して〜〜ッ!m(_ _)m平伏し!



<「テッセ」ネタバレ試写感想>

※ご覧になりたい方のみ、反転させてご覧下さい。

試写会、観て来ました。(^-^)/~
ジョナサン演じる英国人運び屋さんのショーンは、カナリな小心者の小悪党です。しかも、主役?というわりには、期待したほど登場しません。(;^_^A)
ただ、当時すでに胃潰瘍を発症していたのか、痛々しいほど華奢で美肌な上半身がバッチリ拝めますし、おびえ顔のドアップも多いので、ふぇちには美味しいカモ。流石ジョナサン、汗まみれで無精髭でも、ちっとも臭そうぢゃありませんんんん。(^-^)vv
原作も読んでないし、この手の映画はあまり好きでないのでなんとも言えませんが、ストーリーもなぁ、なんだかなぁです。(^^;)
まず、壁から顔がモコモコで、弾丸がもろマトリックスに飛んでくる冒頭シーンに、大爆笑しそうになりました。なにこれ?です。(笑)
で、そこも“狙い”なのでしょうが、舞台が安ホテルの密室ばかりで、閉塞感で息苦しくなってくるし、精神科医と子役の会話も作り込み過ぎてわざとっぽい上に長過ぎで、だんだんウンザリして来ます。それに、主役のウィット演ってる男の子はいいのですが、その友人を演っているが大人の小人さんなので、なんだか異様過ぎて、変に気を取られ続けてしまいますた。(;^_^A)
これもまた“狙い”なのでしょうが、登場人物が少な過ぎで、しかも水戸黄門ばりの双子ネタまで飛び出すチープさ加減…。アタシ、最近ゴージャスな映画を観過ぎてるんでしょうかねぇ?(爆)
で、ジョナサン演じるショーンが、子供に銃を突きつけるっつ〜シーンがございます。このシーンについてジョナサンは、「子供に銃を向けるなんて、ほんとは絶対にやっちゃいけないことなんだ。しかも、弾は入っていないとはいえ、本物だったからね。あのシーンでは僕が本気でやればやるほど、ウィットのリアクションにもリアリティが出てくる。だから本当に心が痛んだ。撮影前に本気でやるけど大丈夫かって聞いたら、絶対そうして欲しいって言ってくれた。子供なのに全くすごいプロ根性だね。」とコメントしています。
なのに、ガン・マニアなんだか知らないケド、このパン監督、本物の銃を使用することに加え、銃を使った役者の動きに関してはかなりのディテールにまでこだわり、熱の入った演技指導をしたといいます…。ジョナサン本人、16歳の時に実際に拳銃強盗に遭っておりますから、本当に心が痛んだんでしょうねぇ。なんかなぁ…。こんな監督どうよ????
そして、衝撃?のラスト・シーン。(しーん)
ジョナサン、これでもかってくらい撃たれまくります…。しかも埃まみれ…。(T^T)*sob*
演技とはいえ、本物の地面へあの倒れ込み方は、相当に痛かったでしょうねぇ。しかも、死んだ後、タイ人2人はそれぞれのガール・フレンドにすがりつかれてるのに、英国人2人の遺体は、地べたに吹きっ曝し…。この扱いの差は何????o(>_<)o
まぁ、ジョナサンの目の美しさが印象に残ってはいるものの、この役、ジョナサンぢゃなくても良かったんぢゃぁないかなぁ? あ、でもでも、これに出なかったら来日はなかったんですからねぇ…。感謝してまっせ、パン監督ッ!(^-^)/~





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