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ヒューマニズムペインター「アキラ・レイトン」のご紹介

長野県長野市在住で、「明朗」「微笑」「希望」「平和」そんな思いを込めて皆さんに絵の世界からメッセージを送っている ヒューマニズムペインター アキラ・レイトンさんをご紹介します。

現在公式ホームページは、運営を停止しているとのことです。何かありましたら下記のメールにてご連絡ください。

ebinuma@ma.neweb.ne.jp

http://www1.neweb.ne.jp/wa/ebinuma/

 

アキラ・レイトンのメッセージ

人間自身が変わらなければ争いは終らない。笑顔が無くなった所には平和はありえない。 特に女性の笑顔は心を和ませ、希望と勇気を与えてくれる。 『21世紀は女性が輝く時代』とのスローガンと共に、アキラ・レイトンは女性の真の姿を通して、微力ながら『絵の世界』から『平和』を訴えております。

<<プロフィール>> (公式ホームページより転載)

1953年、長野県須坂市八幡町生まれ。
高校卒業後絵描きを目指して上京。(本名 中村明) 
  1976年に友人の紹介でイラストレーターのペーター佐藤さんに出会う。ペーターさんの女性画をはじめて観た時体中に電流が走り、この出会いがきっかけで女性画を描く決心をする。 
 1996年にペンネーム「アキラ・レイトン」を名乗り、念願のペインターとして独立。 
1997年、アメリカにおいて個展を開く。   地元の新聞社4社とABCを含むテレビ局2社とラジオ局3社が報道してくれ、大成功する。
現在までアメリカでの個展3回。 これをきっかけにファンクラブができる。