| 有機栽培トマトのケチャップ |
高橋ソースの「カントリーハーベスト・トマトケチャップ」は、国内(主に長野県)産の有機栽培トマトを使用した、こだわりのケチャップです。
高橋ソースは、昭和56年より無農薬有機栽培の野菜を使用した自然食ソースの開発に取り組み、昭和60年より「カントリーハーヴェスト」を自社ブランドの商品として販売開始。以来、オーガニック・ソースとケチャップの代表的なブランドとして、全国的に多くのファンに支持されています。 |
|
 |
|
 |
| カントリーハーヴェスト トマトケチャップ(有機JAS) |
長野県産100%の有機トマトと、無農薬の有機栽培たまねぎを使用して作りました。お砂糖は、喜界島の粗糖、お塩は、赤穂の天塩、お酢は、国内産リンゴ、お米を静置発酵させた有機醸造酢を使用しております。 香辛料以外はすべて国産原料を使用し、現在、考えられるこだわりの原料を集め、最良の方法で作り上げたのがこのトマトケチャップです。 |
|
●生産者: 高橋ソース株式会社/埼玉県本庄市大字下野堂604−7
●原材料: 有機とまと、有機砂糖、有機醸造酢、食塩、有機香辛料、
有機たまねぎ
●賞味期限: 12ヶ月 (開封後は要冷蔵) |
|
|
|
|
|
■「ケチャップ」豆知識・・・
日本にトマトケチャップがはじめて紹介されたのは明治の初期、アメリカによってもたらされたのです。
日本での製造開始は明治36年、神奈川の清水屋が最初で、カゴメでの生産開始は明治41年ということです。
ただ、なかなか一般には受け入れられず、一部の洋食料理に添えられる程度で、ケチャップが一般の家庭に普及するようになったのは戦後のことと言われます。
「ケチャップ」の語源は、以外にも中国語ではと言われ、「ケチャップ」という言葉には魚醤などを含むソース状の調味料という意味が含まれているそうです。 |
 |
|
 |
ケチャップがトマトを原料としたソースになったのは18世紀の末頃、アメリカでことと言われ、現在のような「トマトケチャップ」の姿になったのは、19世紀の末、アメリカのハインツ社によってだそうです。
以来、トマトケチャップはアメリカの代表的な調味料になり、アメリカン・フードには無くてはならない存在として至っているのです。
トマトケチャップを使用する代表的な料理は、まずは‘ホットドック’。他にも‘オムレツ’や‘ポテトフライ’‘チキンライス’‘ナポリタン’などが代表的です。
また、‘カレー’や‘シチュー’、‘チリソース’等の隠し味としてもたいへん重宝いたします。
個人的には、‘ロールきゃべつ’や‘ハンバーグ’、‘コロッケ’などにも利用して、楽しんでいます。 |
|
| お買上げ金額1万円以上(1配送箇所当たり)は送料無料!(代金引換かカード払いで) |
| 《関連商品》 ご一緒にいかがですか・・・ |