愛犬と旅 ゴールデンレトリバー 花子と登山記




愛犬と旅 ゴールデンレトリバー 花子と珍道中1
愛犬と旅 ゴールデンレトリバー 花子と珍道中2

自作?(偶然見つけた超安上がりの花子専用のリュック はっきり言えばウンチ回収用、


三ノ峰三県境にそびえる2000m峰

太郎山太郎小屋2373m訪問記

三方岩岳白山スーパ林道経由千七百メートル北縦走路 2000年7月29日更進

冠山登山記標高838m2000年10月9日更進

赤兎 大長山登山記高層湿原の赤池など、この山は他にも多くの魅力を持っている

鳴谷山登山記春 シャクナゲ ミズバショウが咲

季節によってカタクリ コバイケイソウのお花畑となる

比較的低山 しかし景色は良い 2001.1119更新










ああああ
ああああああ
 
大きなお世話!・・そんなこと当たり前今更大人に言う事じゃないって怒られそうですが、念のため、・・もしもです。 物好きに、このページを見て犬と一緒山に登ろうと思った場合・・言うまでもありませんがフンは自分で始末したほうが良いのです。 

「穴を掘って埋めようって?」、はい・・論外です・・登山中まれに人糞を見かける【道の真中でどうやってお尻出してしたのか????? 不思議なのです】 でも、それはそれ これはこれ 人糞があるから 犬は良いの理論は成り立たない

よけいついでにもう一言*** フンはもちろん、当たり前だが登山道を外れるのは良くないワン子と一緒に山のルールは守りましょう・・昔の話・・詳しくは知りませんが、立山でワン子と一緒に登山、高山植物の中を、可愛い愛犬を走らして、写真なんぞを取ったと言う、馬鹿な人の為に、入山禁止になったという話があるそうですよ。

よけいついでに二言*** 狭い登山道ですれちがう必要がある、この時 いきなり犬に吠えられりしたら、たまったものではない、転落の危険 それが無くても吠えられた人はきっと一日中気分が悪いはずなのです  花子は家庭ではボケーっとしてても(後)の命令で後ろへ付く様訓練した、【すごいのです・・・自我自賛】必要なら、その場で立ち止まり、他の登山者が行き過ぎるのを待つなど、マナーを守る必要がある。当然ですよね、言うまでもないか、失礼しました