土地・建物を売りたい方へ
「転勤になった。」「子供が独立して管理が大変」など 何らかの理由で所有する不動産を売りたいんだけれども「いきなり不動産会社に行くのはちょっと」という方、ご連絡お待ちしております。
「すぐ売りたい」、「ゆっくり時間をかけて売りたい」等、お客様のお考えにあわせたコンサルティングをさせていただきます。不動産の売却方法には複数あり、それぞれメリット・デメリットがあります。以下の表にまとめました。
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エンドユーザー向け売却
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非エンドユーザー向け売却
(業者向け売却) |
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メリット
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一番高額に売却できる可能が高い
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・契約によっては瑕疵担保免責(ノークレーム)条項を適用してもらえる。 ・業者なのでローンの否認等の資金面でのリスクが皆無。 |
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デメリット
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・瑕疵担保期間(クレーム受付期間)は保証する義務がある。 |
・業者として買うので利益分を勘案しなければならないのでエンドユーザー向けよりは金額が安くなる。 |
不動産会社を使うメリット
もちろん個人で自宅を売却する行為自体合法です。(業としなければ・・・)よくアメリカなんかで「For SALE」という看板を出して中古車感覚で売る風景を映画なんかでみますが、実際に買いたい人が現れるものなんでしょうか?日本の場合ももちろんできますが、買いたいお客さんを探す場合は広告で宣伝したり、情報誌に掲載したりして物件自体を広く露出させないと中々、引き合いがきません。
また仮に知人が購入するということで個人間同士の取引が成立した場合、契約内容とかクレーム時の取扱い等、決めるべきことが多々あるので、専門の業者に中に入ってもらい安全取引をしてもらったほうが手数料はかかりますが契約後は安心して過ごすことができるので専門業者を使うメリットは大いにあります。
| ■当事務所でお手伝いできること |
| 当事務所におきましても売買や交換などで物件の調査、及び契約書や重要事項説明書等の書類の作成、住宅ローンの相談等を承ります。また、個人間売買などで不動産会社に頼むほどではないが書類はキッチリ作り取引したいというお客様には引渡しまで責任を持ってお付き合いさせていただきます。 |
