「J子による麺キャンレポートU」
7月28日(SUN)
・・・・「ここ何処?」目覚めると目の前にオッサンが横たわっている。目の焦点が合うのを待つこと数秒リンか・・・。
ここで今、自分の置かれている状況に気付く。頭の上で誰かのいびきがウルサイ。発信源を探してみるとプリンスがガーガー言いながら寝ている。「プリンスでもいびきかくんだ・・・・。」
時計を見ると6:30。まだ誰も起きちゃいないだろうなと思いリビングへ行ってみるとsatoyanさんがキッチンの中を機敏に動いている。
そして、リビングの中央に目をやると、ヤナが必要以上の毛を纏い、奥歯をゴリゴリ言わせながらリビング中央で横たわっている。
なにげに朝の日課である用足しをしようとヤナの横を通り過ぎトイレへ向かう「?」異変に気付きつつも用足しを終えsatoyanさんのいるキッチンへ向かう。「はよーす」「おはよー」
「ヤナ、パンツはいてないね」
「そうやね〜」
慣れたもんである。とりあえず、布団だけ掛けてあげ、後から起きてくる人のことを気遣う。
気を取り直してキッチンに入ってみると既に鍋がグツグツいっている。おもむろに鍋の中を覗いてみると・・・出来ている。sotoyanさんスゲエ!「ちょっと味見いいスか」「まだ味噌入れてないけどいいよ」一口すすってみる。やさスイ〜味。個人的には味噌入れずにこのままでOKである。
プリンスが下唇を腫らして起きてくる。「ビール飲みてえ」といって、別棟から発泡酒を持ってきた。私も焼酎のウーロン割で対抗し、1杯飲んだところあたりでみんなが目を覚ましてくる。
キンはペットボトル(2L)を抱いている。
EZM塾長はブリーフで闊歩している。
リンは目が腫れている。
エグは少年みたい。
3103は口元が緩んでいる。
へのさんはポーチを外している。
ヤナは緑色のブリーフをはいている。
それを見てプリンスが
「毛さん、この前もそれはいてませんでした?」
「ううん、同じの3枚持っとるけん」
・・・・せめて色違いで揃えろよ!
大体、みんな揃ったとこで 麺投入!朝麺は平麺。これをいりこダシの味噌仕立ての汁にぶっ込み頂く。まず汁をすすってみる「あ”〜、ウメ〜」相変わらずボキャは少なめだが、みんなの顔は満足である。これでへのさん@ポーチなしもいりこの頭を取った苦労も報われたハズ(てことにしとけ)。ここで、へのさん@ポーチなし、麺に昨夜の残りのナンプラーをかけて食べて食べ始める。「うまい!」その言葉に反応し、私も試してみる「ウメエ!」まるでベトナム料理のフォーみたい。
やっぱ、うまいもんは自分で想像し模索しないとダメやなと思う。テイスティングの繰り返しが自分の舌を成長させるのだ!
へのさん@ポーチなし、勉強になります!
朝飯も終え、帰り支度も済ませ、いざ出発てとこでsatoyanさんが「キュウリが残っとう、ちょっと待って」と言ってキッチンで塩もみを始める。
やっぱ、食に関してはバカである。一工夫した方が料理は美味いということを分かってはいるもののメンド臭くて手を抜きがちな私は、この食に対する姿勢を見習いたいと思う。
別荘を背景に写真撮影も済ませ、プリンスを身代金目的で拉致する東南アジア系のマフィアの如く、後部座席に押し込め、長者原へ向かう。
サクッと雨が池までの往復の散策コースを楽しむことに。往路はヤナが遅れ気味。何を思ったか10kg近い荷物をしょっている。
みんなが雨が池に到着して遅れること数分、疲れ気味のヤナに寄り添うようにリンが到着。
各自持ち寄った飲み物食い物を胃へ流し込み、落ち着く。
復路は下りなので重い荷物をしょっているヤナが緩んだ足元を気にして、シンガリに。
昼飯の時間も気になり始めたので途中、先頭に立ってもらうことに。歩くこと数分「い”っ」といってリンがケンケン歩きに「バチンッていうた!」
普通、痛みとかを周りの人が心配するのを気遣って表情に表さないリンがお構いなしに痛がっている。
空気が淀む。結果的にはsatoyanさん始め、みんなの看護で大事には至らなかったが、周りをみるとヤナがいない。
「ヤナは?」
「お先に〜」
って言うて行ったとのこと。
キ〜サ〜ん!往路はリンと仲良かったくせに〜!
途中、気付いたのだが、若枝がかなり落ちていた。「別荘で正解やったね」天気予報を信じてなかった訳ではないが、麓は好天気だったので台風が来てるなんて思えなかった。
ヤナがある筋の人(カレー屋のおばちゃん)から仕入れた情報によると相当ヤバかったらしい。退く勇気も必要なのだ。
駐車場に戻り、何事も無かったように昼ソバへ向かう
昼ソバは小田温泉にある旅館兼ソバ屋さんの草太郎庵で食べる。みんなザルを頼んだ。なかなか美味い。蕎麦湯もとろとろで美味しい。プリンスが「あれは打ち粉を打つんで、とろとろになるんですよ」と帰りの車中で教えてくれる。
全体的に美味しかったが気になったのは、つゆの甘さと巨乳の店員がいることだった。
昼ソバにも満足し、〆の温泉へ向かう。しかし、ソバ屋さんにしても温泉にしても、すべてへのさん@ポーチありのナビである。「よ〜知っとう。」感心します。
温泉は川沿いの「七滝温泉お宿花坊」。露天が気持ちいい。風呂上りビールが欲しくなり、ヤナと受付へ駆け込む。350缶420円はお高いが、やっぱり美味い!エグにもお裾分けし、みんなが待つ駐車場へ。
マイナスイオンを十分に吸収したところで解散場所の基山SAへレッツラゴー!高速乗るまでに渋滞に巻き込まれる。
ふと先頭車の車内の会話が気になり始める。
「ヤナ、スパークしとらんかな?」
「ヤナ、ちゃんと話してるやろか?」
・・・・みんなヤナのことに夢中である。
不本意だ。
それぞれの思いを乗せて無事、基山SAへ到着。解散式。やっぱ最後はA猪木ばりに心の中で叫ぶ「イ〜チ、ニ〜、サ〜ン、ヨ〜ンっ!」て、数えてどうする!自分の中での葛藤を終え、家路へ・・・・。
主な登場人物
への:麺族初代族長。中学の時、剣道部に所属。県大会上位進出確実と言われながらも初戦敗退。敗因は二日酔い。
satoyan:委員長的存在。麺族の影の支配者。へのさんをもアゴで使う魔性のオンナ。小悪魔ニョロよ〜。
まんぢ:プリンス。麺族若頭二枚目。20代にして会社役員。今後、最も仲良くしていきたい人物。興奮するとミントの香りを放つ(爽やか〜)
EZM:アデーの産みの親。パイ毛燃えた人。悩殺ポーズで迫りまくり、女性陣の視線をくぎ付け。
ヤナ:毛巣洞。アデー族の切れ込み隊長兼マスコット的存在。
リン:なごみ系。アデー族のショックアブソーバー。冷静だが3103に目がない。
3103:アデー族の頭脳。カワイイ風貌とは裏腹に影では牙を研ぐことを忘れない。言葉で責めるタイプ。
キン:アデー族の核弾頭。敵か味方か未だに不明。
エグ:女スパイ。博多弁と筑後弁を自由に操る。”ぐっさん”という言葉に異常に反応する。
J子:近頃、自分がオンナだと気付く。北枕肯定派。
著者近影
写真にマウスと乗せてね。
「今日の毛巣洞騒動」
まだ完全に酔っ払っている。
7月31日
「J子による麺キャンレポートT」
キャンプレポートが全く進まずスランプになってたところ、J子に代打をお願いしたところ、快諾。これがまた評判よくって・・・。
乾杯と同時に次々とオードブルがカウンターに並べられる。「スゲエ!」昼麺でうすうす気付いていたのではあるが、麺族はバカである。(いい意味で)こんなん山で作ろうとしていたのか!
何を思っているのか!と恫喝したい衝動に駆られる。
気持ちを落ち着かせ、全てのオードブルにに手を伸ばす。「ウメエ!」
チャチャっと作ってはいるが、どれもウマイ!
オードブルをブロイラーのように啄ばむアデー族+まんぢを尻目にカウンターキッチンの中ではへのさんとsatoyanさんがまるでダンスを踊るかのように厨房内をシフトしている。
へのさんは時折みんなの満足そうな顔を見ては勝利を確信したかのように口元が緩みワインをすすっている。
satoyanさんはちょっと大人しめの平野レミといったカンジ。
時折、麺の硬さでへのさん注意を与えている目が鋭く光る。麺も茹で上がり、「そろそろ席を移動しようか。」と誰が言ったか言わないか、テーブルへ移動する。
麺(パスタ)は全3種に加え生春巻きニシン・・・etc
スヴァラシィと思わずフランス語も飛び交う始末。
午前中に渡されたメニューなんて見ちゃいねえ。好球必打!ただイイ球を打つ気持ちで席につく。しかし、放られてくる球は全て絶好球である。satoyanさんを見て「バカじゃないっ!」と賞賛の言葉を浴びせると「バカでしょー。」だと。
ミネストローネちょっと甘〜い。satoyanさんがすぐに反応。「後で辛いの入れてやんね。」
ウレスイ〜!これがアデー族の女性陣やったら「そこに七味あるから入れとき!」てなカンジだろう。
「ウメエ!」「ワインくれ!」「これ何すか?」「赤がいい!」「焼酎あったろ?」「白もうないと?」「これ何処で売ってんスか?」「ヤナ、オレの日本酒飲んだろ(怒)!」「明日はソバ?」
「へのさんポーチ外さないんスか?」

うるせい!
これがないと落ちつかねぇんだよ!
「明治屋に売ってるよ」「ヤナ〜っ!(怒)」
などと会話は途切れない。
EZM塾長も顔を手の平で撫でながら呂律が怪しくなっている。
「ウメエ!」とボキャブラリーの無さはしょうがないが、みんなの正直な反応にsatoyanさんも今日までの苦労が吹っ飛んだハズ(てことにしとけ)。
夜麺も満足過ぎるほど食べ終え、バータイムに入ったとこで何気に壁の方向に目をやる。
「あれ何?」と指差した壁には鉄棒が水平にぶら下げられている。まんぢ(以下プリンス)が普通に答える
「懸垂用です。」
「は?」
聞くと別荘利用者同士で懸垂回数を競い、一
番回数をこなせなかった人が明朝のゴミ出しをやるらしい。早速、みんな飛び掛かっていく。ヤナはぶら下がっている。プリンスは血を流している(でも爽やか)。
そして、卓球大会。プリンスの少林寺憲法講座。とレクレーションも滞りなく進んでいく。
夜も更け、一人また一人と床についている。る。satoyanさんが「明日の朝麺のダシを取らな〜と」厨房で騒いでいる。「やっときますから」と私とプリンス。崩れ落ちるsatoyanさん。鍋持ってひっくり返りでもしたらヤバイと思い、寝室まで引きずっていき大外狩りで強引に床につかせる。
乱暴過ぎたかと思い顔を覗き込んでみる。・・・・半笑いである。
誰が最後に寝たかは不明だが私の記憶はここで途切れたままである。
翌朝、更なる壮絶な惨劇が待ち構えていようとは!
そこで見たものとはーーっ!
いったいどうなってしまうのかーっ!
(ガチンコ調) またまた続く
著者近影

「今日の毛巣洞騒動」
風呂のお湯を出しっぱなしにして寝てしまう。
おまけに寝坊&遅刻
7月30日
麺キャンの続きを書こうとしたが、
へのさんの日記を読んで、一気に書く気持ちがなえてしまった。だって断然へのさんのほうが面白い。
おとなしく麺の話だけにしときゃーいいのに。
今回の麺キャンのレポートはどうも乗れないっていうか、書いててつまらなかったんで、
(←キャンプがつまらないんじゃなくて)ギブアップです。
そこで代打 J子 !
今日中に続きを書いてメールするように!
ねっお願いやけんねぇ〜
「麺キャン2」
週末ごとに濃厚な付き合いをしている麺族との最大のイベント「麺キャン2inくじゅう」。
山でのご飯はカップヌードルを決めていたオレらに革命的なできごとをもたらし麺族。
麺族のおかげで、
登頂の喜び=うまい麺が食べられる
となった。
今回も麺の大家satoyanが一週間自宅にこもって研究した麺が食べられるとあって、エセグルメなオレ達も気合が入る。
ただ、エセグルメなオレ達はどんなものを喰っても「うま〜い」しか言わない、いや言えない。
「舌ざわりがどうのこうのう・・・。」
「口の中でパッと広がってどうのこうの・・・。」
「香りが鼻腔にツーンときてどうのこうの・」
そういう風に表現でないのである。
んで麺キャンに話が戻るが、7時前に基山パーキングに着くと、すでに南チームの車が来ていた。
朝はバタバタでテレビも新聞も見なかったが、台風が直撃しそうだと心配していた。
オレとしては予定通り、久住の坊がつるでキャンプをしたかった。多少ひどい目にあったとしても、それはそれでHPのネタになるんで、いいかなぁとも思ってた。
しかし、皆は猛反対である。今回のためにソロテントを買い揃えた面々まで、「久住はやめておこう」という。
渋々久住行きは諦めた。
それじゃどうしようってことになって、今回山初体験のまんぢ君が
「よかったら別荘があるんで使ってください」
「なに〜別荘!?」
「会社の保養所なんですが、たぶん空いてると思うので使いませんか?」
この時期、ロッヂ、バンカローは予約でいっぱいで空きはほとんどない。渡りに船でまんぢ君の別荘に行き先を変更。
基山からわりと近い「古処山@秋月」登山〜
まんぢ別荘@玖珠」で宴会&泊まり。
次の日は天気と気分次第で久住に行こうかと緩い計画になった。
夏の太陽剥き出しの炎天下、登山開始。
渓流沿いのコースとはいえ、暑い。
山頂に着いたころには、ずぶ濡れをいったレベルで汗びっしょりだ。
早速一人一本のキリンラガービール500mlが配られた。冷凍麺と一緒にパックしていたのでまだまだ冷たい。
「ぷしゅっ〜」
缶を開ける音が山頂でこだまする
(↑ホントはこだましない)
人生の負の部分、自分のいやなところ、全て忘れるくらいうまい。
山麺は盛岡名物「じゃじゃ麺」
うどんにネギやきゅうりのさっぱり系の野菜ののせ、味噌を投入してかき回す。といった文章にするとちっともうまそうじゃないが、実際にはホントうまかった。
下山後、玖珠IC近くの「そば処 百笑」で毛巣洞をピックアップし、とりあえず風呂へ。
10人だったら一人600円でいいとまけてもらったが、もともと800円という値段はべらぼうに高いんじゃないかと思った。
風呂後、まんぢ君所有の別荘へ。
カウンター付きキッチンで料理する麺族の手際のいい動きを見ながら、カウンターで早速乾杯!
なんか、つくづく幸せである。
遊びにいって、宿に落ち着いて飲む最初のビールは人生で飲む3大うまいビールだ。(もちろん山頂ビールもそのひとつ)
つづく。(明日は写真付でがんばります)
「今日の毛巣洞騒動」
キャンプ中、ずっと同じシャツだった。
7月26日
「4日目突入」
禁断症状は初日と変わらず、容赦なく襲ってくる。ただ、突然あわられる寝むけは少しおさまった。
リブロで禁煙の本を立ち読みした。禁煙を始める理由は人それぞれだが、だいたい。
@金がもったいない。
A自分と家族の健康が心配
B吸いづらい環境になってきた。
オレの場合はカッコ悪いから。
これにします。
いろんな人から禁煙に関する意見をいただきました。
それをいきなりやめるってのはムリムリ。やめる事自体が続かない。
だから「やめない」
やめたんじゃなくって吸わないだけ。吸ってもいいのよ。
でも今、吸えるって事は明日でもいいじゃない。
って訳でワシはいつも「明日、明日」と先延ばし。
この人は、やめたのではなくて、吸ってないだけと主張されてます。
どっちだって同じだろう!ってつっこみたくなりますが、禁煙チャレンジャーの心はナーバスなんです。
言葉のトリック、真実のすり替え、禁煙を続けなれるなら、なんでも信じます。
秘訣はサディスティックに禁煙の苦しみを楽しむこと!
吸いたい、ああ、苦しい!頼む!!一口だけ吸わせてくれ・・。
と、あがく自らを楽しむことです。物事、楽しむことが出来なければ、長くは続きませんよ!
とてもじゃないけど、苦しみを楽しむなんて境地には達してません。
苦しみ自体も明確じゃないじゃないですか、のたうち廻るような、苦しみなら明確で捉えやすいんですが・・。
文脈からすると「サディスティック」→「マゾチック」のような気もするけど。いじめるのが自分!? いじめられるのも自分?!
今年になって、なぜかやめました。
いつのまにかやめました。
最初から吸うな!
っていうか、ふかしやろ?!
いまは、タバコ吸いたい衝動が突き上げてくると、頭ごなしにつぶそうとするのではなく、立ち上がったり、歩き回ったり、なんとかごまかします。
昼は拉麺帝国@大橋、これがとろとろギトギトのスープ。うまいことはうまいけど、こりゃくそ暑い夏にはちょっとキツイ。飲んだスープで自分の毛穴ふさがれる気分。
「今日の毛巣洞騒動」
足に毛巣洞転移の疑いあり。
7月25日
「禁煙日記」
眠たい。
あまりに眠たいので、原因をネットで調べた。
人間の身体は定期的に緩い緊張と弛緩を繰り返しているのだが、喫煙すると弛緩すべき神経が緊張してしまうそうだ。
つまり、喫煙によって無理やり起こされていたそうだ。
なんとなく、納得・・・
禁煙がスタートし、ダイエットはどうでもよくなってきた。口が寂しい時はドンドンガムを食べている。
ニコチン野郎の攻撃をかわせるなら、なんだってやる。
昨日はベロベロになるまで飲んで、ニコチンを避けたつもりが、ある程度飲むと、すごい勢いでニコチンは責めてくる。
また眠たくなってきた。
仕事にも集中できないし、文章がまとめられない。
「今日の毛巣洞騒動」
禁煙決心。27日の土曜日からやめるそうだ。
7月24日
「毛巣洞潜入レポート」byまるパパ
ファック・ユー ニコチン野郎!
酒を飲んだら総攻撃をしてきました。
今日はまるパパをレポートをお届けします。
まるパパ、サンキュウー!
19時より、後輩の結婚パーティー。でも、オイラはそんなものより、夜の「毛巣洞の巣ツアー」に心を奪われっぱなしである。
シーホークのパーティー会場で、とりあえず酒を飲む。
料理に麺は?と探すと、「ざるそば」みっけ!
が・・・・まずい・・・・。
「早く終われ〜」と、思ってると、ビンゴ大会が始まった。最初はかすりもしなかったが、突然のリーチ!すかさずビンゴ!!!!
一番で賞品を受け取る!ん?軽いよ?何これ?・・・・・
「うまい棒1年分で〜す」司会者がそう叫ぶ・・・
袋をあけると中には「210本のうまい棒」が入ってた・・・・・
2等は「ビアサーバー」だって、くっそー!
21時に「行者」さんから電話が入る。
後輩の結婚万歳三唱などは、ほったらかして、会場を脱出!すぐに行者さんと合流。
掲示板に集合場所を書いてたんで、一応見に行く。誰もいない。そう言えば、まんちゃんもいない。
電話をするが連絡つかない。仕方ないので、行者さんと「毛」さんの巣に向かう。
途中、毛さんも一緒に「買いだし」をして、巣に潜入!
前回の潜入者はオイラだけだったので、行者さんは恐る恐る潜入してるようだ。
行者さんが、巣に入り姿が見えなくなる。声も聞こえない。
もしや、毛に食われたか!それともペットボトルに囲まれたか!
あわててオイラも潜入!前回と変わらぬ回廊をぬけ、一番奥の「玉座の間」の扉に手をかけた。
覚悟を決めて、一気に開く!麺族の誇りと勇気を胸に飛び込む!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
????????
涼しい?!・・・・・あら、きれい!
(この日のために、ウインドクーラーが装備されてた。)
飛びこんだオイラの目には、ちゃんとかたずいた巣が目にはいった。
「残念」。
そう、このときの俺の気持ちはこうだった・・・
間違いじゃない、確かにそう思った。そう思うのも仕方が無い・・・
少し前までは、「お〜いお茶」のボトルが、ニューヨークの摩天楼のように林立する光景が、そこにはあったのだから・・・・
「とりあえず飲みますか?」
記憶の中のタイムスリップを途切れさせるのは、毛さんだった。
「ああ」
私は小さくつぶやき、焼酎を口に運んだ。
いも焼酎のフレグランスが、記憶の中のタイムスリップの余韻が残る私の頭の中を静
かに通過して行く。その時私の頭の奥で「クイーン」のノエビアのCM曲がリフレインのようにこだましていた。
突然、扉が開き、「ニビシ四季のつゆ」が飛び込んでくる!
知らない人だ!新手のアデイ族か?
新手のアデイ族は「EZMから預かった」そう言って、つゆをおいて出て行った。
そういえば、さっきのローソンで「ニビシが無いけん、おまえ買ってきて」と、毛さんが電話してたっ毛・・・パシリはEZMさんだったんだ・・
(まじめに書こう)
しばらくすると、EZMさんが合流!
直後、まんちゃんから入電!
すぐにEZMさんが迎えに行く。
そして、うまい棒と焼酎の宴が始まった。
5人でも盛りあがるし、酒を飲まない行者さんもおもろいし、
クーラー効かなくて、暑いし!
まんちゃんが服を脱ぐと、なぜか毛さんも脱ぐ!
しかも緑のブリーフ!(爆笑)
おいしいなあ、毛さん。
それからキッチンで、そうめんを作る!!
毛さんとまるパパが作るが、キッチンは灼熱でたまらん! でも、がんばる!
そうめん9人前の茹で時間は「ロックユー」って歌詞の曲の2番まで歌ったところらしい。
毛さん熱唱!
ちなみに5人前だと、違う曲になるそうです。
そうめんを出すと、みんな一気に食い尽くす!
早い!足りんので、追加5人前!
またも毛さんとまるパパで作る。
やっぱり曲は違うが、クイーンである。
追加5人前もすぐになくなって、まんちゃんと、毛さんの対決が始まる。でも、すぐ終わる。
気付くとEZMさんが寝ようとしてる。
阻止するまるパパ!寝たいEZMさん!
この格闘がしばらく続く・・・・・・・
ですが、EZMさんダウン!
ポロシャツが「ラコステ」なので、「えなりく〜ん」と呼ぶと、手を上げて返事してる(笑)
こんな姿、子供が見たらどうおもうんだろう(爆)
このへんで、オイラと行者さんは撤収!
まんちゃんは、毛さんとうどん食いに出撃!
EZMさんは朝帰り。
減らない「うまい棒」を片手にチャリで帰るのはつらかった・・・・
また、コケタ。藤崎で・・・・・・・
急いで書いたので、こんな感じですが、いかがですか?
もう3時なんで、寝てイイですか?
お疲れさまでした。まるパパ。
次回写真も貼付します。
「今日の毛巣洞騒動」
7月23日
「禁煙」
深夜、男はくわえタバコでPCの画面を見つめていた。煙が流れ画面をさえぎる。
決意したように男は灰皿にタバコ押し付けて消した。
「少年時代のあのむせ返るような夏の熱気をすいこんでみたい」
「少年時代縁側で食べた、夏の日をいっぱいに浴びたトマトをもう一度味わってみたい」
でなわけで
禁煙がスタートしました。
新しい友人も、古い友人も非喫煙者が多くなって、肩身が狭い思いをするならばっ。と思い禁煙を決心。
それと、夏の遊び計画を考えるどうしても、1万円ばかり足りない。
一万円あれば九重一回いけちゃうもんねぇ〜。
ニコチン切れ症状というのじっくり体験してみた。
まず、吸いたいって気持ちがどっからともなく現れて、その後、胃から喉にかけて湧き上がるような感覚が込み上げてきて、手のひらがかすかに痺れてくる。そして頭の中もやがかかったようにぼーっとなる。
やがて潮が引くようにスーッと消えていく。
それは大小あれど、常に現れては消える。
デスクでPCに向かっていると、環境を変えたくなって、社用車を引っ張りだし、チャンポン喰ってきた。社用車のドアを開けて一番にしたことは、灰皿のシケモクを捨てたこと。今のオレは人が吸ったシケモクでも吸いかねないからだ。
一番危ないのはタバコを吸う人が近隣にいること。つい一本ってホント無意識に手がでそうになる。
しばらくは、タバコ吸う人とは打ち合わせしたり、メシ喰いにいかないようにしよう。
酒を飲むなんてとんでもない。
明日が山場だと思ってます。
会社じゃ乗り越えられそうもないので
明日会社休もうかと思ってます。
やっぱ
吸いたいよ〜
乳首より吸いたい
たとえそれがピンクであったとしても
今自分の指吸いました。
やっぱどんな乳首でもいいから吸わせて
この原稿をアップロードしようとして、驚いた。FTPを起動して転送をクリックした瞬間、腰を上げ、手は胸ポケットにあるはずがないタバコをまさぐっていた。
まさにオレは、原稿を終えてヤレヤレという気持ちで、自然に喫煙室へと向かおうとしていたのだ。
習性っていうものは恐ろしい。
「今日の毛巣洞騒動」
夏バテらしい。
7月22日
「夏休み反対!」
昨晩は寝れずに色んなグルメサイトをはしごしました。一番琴線に触れたのは「三馬力1/2」。ここで汗をダラダラ流しながら、ギトギトの焼肉喰いてぇ〜。
スタイリッシュ通勤も2週間目に入り、会社の会議室で着替えるの慣れてきた矢先にマタマタやる気がなくなってしまった。
それは今日から夏休みだから。
普段はそんなに意識していなかったが、いなくなるとどうしても寂しい。
その人の名は「女子高生」
自宅をでるとまずは「福岡女子高」の軍団とすれ違う、西新あたりで「西南高校」(←ここの子が一番いい)、西公園あたりで「九州女子高校」
季節が春から夏に変わって、制服が夏服に変わった時は、自転車通勤を続けようと心に誓ったものだ。
夏が終わるまで彼女達とは会えない。
カンバック!女子高生!
最近の女子高生の自転車のサドルってどうしてあんなに低いんですか?
「今日の毛巣洞騒動」
おかみさん、またまた事件です!
土曜日に会社に用事があった毛巣洞。ワックス中の廊下でスッテンコロリン。見事にカーブを描いて後頭部を痛打。清掃会社に人に付き添われて「浜の町病院」にUターン。脳波に以上がなかったらしいが、今日の朝のハイテンションはどう見ても、打ち所が悪かったとしかいいようがない。
7月19日
「麺喰い日記モドキ」
明日から気分だけでも、夏休みのダイエッターEZMです。
今日は朝から鹿児島出張。経費節減で社用車で鹿児島まで。
前日、ネットで麺情報を入手し、鹿児島の麺を楽しみにしようと、お馴染み
「麺喰い日記」にアクセス。
がっなんと、麺喰い日記の情報は宮崎が南限界地域。つかえんなぁー。と
「鹿児島」「ラーメン」等のキーワードで検索開始。
「美味しさ本物のラーメン屋さん」というサイトにぶち当たった。
このサイトで鹿児島市内で評判の「夢一屋」というラーメン屋を目的地にすることにした。
前回、九紋龍にたどりつけなかったコンビなので、入念に地図をチェックし、万全で挑んだ
会社を9時半に出発。
当初の予定では、
13:00 鹿児島市内着 〜 「夢一屋」
14:00 お客さんA
15:00 お客さんB
16:00 薩摩揚げ、地鶏でビール
17:30 温泉で酔いを覚ます
21:00 福岡帰着
という何しに行ったのかわからない、黄金の出張計画だった。
しかし、久留米ICあたりで事故の渋滞にあい停滞。えびつJCですでに一時前。
「夢一屋」に電話すると、お昼は2時までとのこと。お客さんAに14:00に訪問した後では間に合うはずがない。
そこで・・・。やってしまった。電話をして
「すいません、ちょっと渋滞に巻き込まれまして・・・。ご訪問が2時半過ぎぐらいになるのですが・・・」
お客さんAは幸いにも快諾してくれた。
でっ肝心の
「夢一屋」はというと・・・。

鹿児島らしい、歴史がある外観ではなく、福岡でもよく見かけるような、ニューウェーブ系な外観で期待薄。
13:30という時間のわりには結構お客さんは入っていた。
メニューには「こくみそ」(\570)がお勧めのこと。でてきたラーメンはなんかドロみたいな色をしている。

極細の麺がこってりしたスープに絡みつくので、どうも食べづらい。そしてスープは熱いのかぬるいのかよく判らない。チャーシューはウマイが2枚しかない。うまいかまずいか判定するほど、麺に対して舌が肥えてないのでなんとも言えないが、
「オレはわざわざこのラーメンを食べるために、いろんな苦労をしたのか」と思うとちょっとやるせない。
その後は、なんとなく気運も盛り下がり、仕事が終わったら、とっとと福岡に帰ってきてしまった。
妙に福岡のラーメンが食べたい気分。
へのさんこんなレポートでは弟子失格ですね
「今日の毛巣洞騒動」
もうやめようと思ったこのコーナーですが、今朝早めに会社に来て、ネットをしてるとあちこちの掲示板に毛巣洞の書き込みが・・。しかも時間を見ると午前5時台。毛巣洞は自宅にPCを持っていない。
不信に思っていると、何時の間にか毛巣洞がオレの後ろに。聞くと午前3時ごろに毛巣洞が痛みだし、寝れないので会社に来ていたそうだ。
つくづく行動が読めない毛巣洞。
7月18日
「昔のネタ」
昨日の日記に早速、くいついてきた人がいて、あっという間に「かぶと虫キャンプ」が決定してしまいました。
やるのは8月10・11日
場所は志摩のんびりビレッジ。参加者請う!
いつもの夏なら海・海・海なのに、今年はいまだ山を引きずっている。その最大の要因昨年の夏の終わりに行った「富士山」。その登山レポートを貼り付けて、今日の更新は終わり!となるはずだった。がっいくら探しても富士山のレポートのファイルがない。
その代り別のネタを発見。今日はこれで行きます。
6〜7年以上前、後輩がオレの家で酔いつぶれてしまい。そのカレに皆でいたずらしたのをレポートしたものだ。

当時まだまだPCの技術などなく、A4の紙に写真を貼り付けて、手書きのコメントを書き込んだだけのものだ。
今回、手書きのコメントもテキストにして、HTML版にしてみました。
徹底追跡!
アヒル男ができるまで。
このレポートは不覚にも人の家で眠りこけてしまったばっかりに、アヒル男に変身させられた男のおかしくも悲しい悲劇である。
市内某所にて、赤坂の沖縄パブで泡盛を飲みすぎ、不覚にも眠りに落ちた瞬間。
第一次 金属男の時代
定番、一円玉モミアゲ攻撃。
さすが、アロンアルファ。安定が悪いネジが簡単にくっつく。
アロンアルファの匂いがきついのか、口で呼吸するようになった。
第二次 足の時代
足首に光る一円玉のアンクレット
足の指をアロンアルファでくっつけたが、いまいち接着が悪いため、ゴムで縛る。
第三次 アヒル男の時代
攻撃はさらに続き、金属男から、アヒル男に変身。左のホホに雪だるま。右のデコにアヒルが設置された。
ボロボロに落ちているネジが男がいかにうなされていたのかがわかる。
最後に白クマを設置。
《これがアヒル男の最終型だ》
そして全景。
いつ見ても悲しい・・・。
こんなレポート作った自分も悲しい・・・。
・・・・・・・・・・。
「今日の毛巣洞騒動」
もうこのコーナーやめていいですか?
7月17日
「夏の計画」
スポーツクラブで可愛い子見つけました。ちょっとやる気がでました。
夏の計画は今のところ、7月27日・28日の麺キャンプだけである。
毛巣洞は、お盆休みに信州の南アルプスの縦走なんて、壮大な計画を立ててるらしい。
どっちにしろ金がないオレは、地味に福岡県周辺で我慢するしかない。
昨日、大宰府方面に仕事で行ったついでにCAMP2に寄って、朗報のチラシを手に入れた。
九州ファミリーオートキャンプ大会。テント泊だと6人まで6,000円。これに夕食も含め全て込みである。(←カレーだって)イベントも盛りだくさんで、自分で考え、自分で行動しなくていいとこがいい。
7月20日は野河内渓谷でのんびりしようかと思ってる。そうめんとビールを持って川に浸って。
あ〜あれを忘れてた。
オレは志摩町にかぶと虫の秘密の場所を持っている。それにも行かないといけない。
いままでの話をまとめると、
7月20日 野河内渓谷
7月27.28日 麺キャンプ
8月3・4日 今のとこ未定
8月10・11日 今のとこ未定
8月17・18日 今のとこ未定
8月24・25日 九州ファミリーキャンプ大会
オレの計画に乗りたい人、オレが空いてる日なにかに誘ってくれる人募集中!
「今日の毛巣洞騒動」
しばらく酒を控えると言っていたが、昨晩一時間半で焼酎5合完飲。
7月16日
「スタンド・バイ・ミーな体験」
夕方が来るたんびに、「飲みに行きたい」「いやだめだ!」と自問自答を繰り返すダイエッターEZMです。
小学校3年か4年の頃、当時、父の仕事の都合で三多摩地区の郊外に住んでいた。
夏休みは学校のプールに行くか、近所の子どもと空き地で遊んでいるか、そんな毎日だった。
近所に沼っちという友達がいて、カレとは裏山にムシ取りによく行っていた。
しかし、どちらかというと昆虫少年でおとなしいカレと遊ぶのは、オレとしては少々もの足りなく、別の友達から野球に誘われたら、沼っちの約束をブッチして、そっちに行く感じだった。
夏休みの途中で、沼っちは引っ越すことになった。
引越しの前日、沼っちからムシ取りに誘われた。それも夕方めぼしい木に砂糖水を塗って、次の日の早朝にムシ取りするという小学生にとっては一大プロジェクトのムシ取りを提案してきた。
オレはその約束をブッチした。早朝約束の裏山に行かなかった。
なぜ行かなかったのかは、よくわからないが、最後のムシ取りという友だちとの別れを突きつけられ、それをどう受け止めていいのかとまどう自分がいやだったような気もする。
次の日、引越しする沼っちを近所の子どもで見送った記憶がある。その中でオレは目立たないように、子どもの群れの後ろほうで、極力関心なさそうな素振りをしていた。
友だちとの別れが受け止められずに、いじけていたオレは、その夏、子どもから少年へと成長した。
以上、オレのスタンド・バイ・ミーな体験でした。
今日の昼めしは水城の九紋龍。
楽しみ〜。
勇んで行ったら、地図忘れてたどりいけず。
変わりに住吉亭に行ってきました。
「今日の毛巣洞騒動」
急激に酒を飲みすぎて、腹いたを起こし遅刻
7月15日
「GOOGLE検索」
67.0kg。
ついにここまで来ました。
さすらいのダイエッターEZMです。
毛巣洞の退院祝いを麺キャンプの打ち合わせを兼ねて、
「麺族」を交えてやった。結局打ち合わせにならず、いつもの宴会になってしまったのだが、その席で
「毛巣洞」といつもサイトに書いてたら、GOOGLEで検索した人がオレのHPにぶち当たり、本当にその人が病気に悩む人だったら、頭に来るだろうなって話していた。
以前に
「子ども部長」というネタでGOOGLE検索したら、オレのサイトが2行目に出てしまったので、本物の子ども部長が見たらまずいなって思っていたことがあった。
でっ
「毛巣洞」の前に久しぶりに
「子ども部長」を検索した。
相変わらずオレのネタが2行目である。しかし、以前は2件しかなかったのが3件になっている。
それを見て見ると・・・。
オレと同じネタだった。
しかし、疑問を感じてオレのHPとウィンドウを並べて見た。
写真が全く同じ。
パクられてる。
角度、トリミング全て同じ。
オレの写真をコピー、ペーストしたのは間違いない。
更新日が5/18になってるので、明らかにオレより後だし、あの写真は間違いなくオレが市役所で撮ったものだ。
皆さんも見比べてください。
しかも、ヤツは教育関係者らしい。
でっ、オレはどうするべきか?
@写真をパクられたことに対し厳重に抗議メールを送る
A流用したくれたことに対し、感謝のメールを送る。
B知らなかったことにする。
実はどうでもいいです。特に怒りは感じなかったし。それより、何故ハートランド・サクラ氏はオレのサイトを知ったのかが、疑問である。もしかしてオレの知り合い?
話は戻って、
「毛巣洞」
検索すると、
2ページ目。 4ページ目には
掲示板が出てる。医学的なサイトや、、病気で悩む個人のサイトの混じってオレのサイト。ん〜まずい。
それにしても
「やっぱり遊びたい」はヒットしない。あのサイトも「毛巣洞」の記述数は相当のはずなのに・・・。おかしい。
YAHOOでもやって見た。
オレのサイトが1ページ目にでる。
掲示板が2ページ目に出た。しかし、いくら検索しても「やっぱり遊び隊」にはヒットしない。
どなたか、他の検索エンジンでチャレンジして
いただけません?
「今日の毛巣洞騒動」
昨晩飲みすぎて、足をひねったらしい。
7月12日
「昼飯の選び方」
天神に出たものの、あまりの暑さにバーゲンに見向きもせずに帰ってきました。どうせほしいモンはない。会社の机に戻るとでっかい段ボールが・・。
忘れてた、ネットオークションで買ったザックが届く日だった。ザックを買ったんで、これ以上買い物はできない身だった。
危ない、危ない。
昨日の昼飯は火の当番がどうしても行きたいをいうので、「げんき屋」へ。
ラーメンは油っこいので避けたいとこだが、今、実践してるのは、「食べたいものを食べていい、がっ量は食べない」ダイエット。
ラーメンの替え玉したり、おにぎりや餃子のサイドメニューを食べなければOKなのだ。
メニューを見て、まだ未食の「みそとんこつ」(500円)を頼む。
そこで、おかみさんがよけいなことを言った。
「ランチタイムは半チャーハンが100円だよ」
「100円!?」
普通、小飯やおにぎりも100円じゃ食べれない
ましてはチャーハンである。
食べないと損・・・。
「じゃチャーハンもお願いします。」
ラーメンとチャーハンでお腹いっぱいになったと同時に後悔の念が沸いてくる。
やっぱオレの意思が弱いのか、いやっ違う、オレが悪いのではない。
100円なんて常識はずれの値段でチャーハンを提供する「げんき屋」が悪い。
せめて250円だったらオレは頼まなかった気がする。
げんき屋さん、お願いですからチャーハンは250円に値上げしてください。
二度とこのような誘惑に負けないよう、昼飯は500円まで!と心に誓った。
そして今日は、天神コアでカレーライス(980円)。
これは営業がおごってくれたので、カウントされない。
「今日の毛巣洞騒動」
昼ごろ無事に退院。
早速「ラリーグラス」でザックを物色していた。
7月12日
「新コーナー立ち上げました」
小説なんて、読む人がいるんだろうか、という単純な疑問を解決するために「火の当番」に書いてもらうことになりました。
現在、A4で17ページほど原稿があがってます。だからオレは続きを知ってるのですが、なんて言っていいか、とにかく主人公は常に酒を飲んでます。
それでは、ダイエットに話を戻しましょう。
昨日は、スポーツクラブに行くつもりが、あいにく雨。バスで行くのは面倒くさい。しかたないので、会社にダラダラいたら、9時過ぎに雨が上がったので、例の通勤スタイルに変身して退社。
今からクラブに行っても間に合わないの、直帰することにした。
途中、唐人町あたりで、明日、火の番と約束していた「夜の五徹」が仕事の都合で行けなくなったこと連絡してないことを思い出した。
自転車の乗りながら、明日行けなくなったことを伝えた。すると前方の歩道に立っているサラリーマンがこっちに手を振っている。
「火の当番」・・・・。
昨日の「へのさん」に引き続きのバッタリ。
それも、今電話で話してる相手とのバッタリ。偶然の中の偶然。
火の当番は野球観戦帰りで他の同僚と焼き鳥屋に行くとのことだったので付いて行くことに。
焼き鳥屋では、枝豆・冷奴に焼き鳥を数本。最後の締めでみんなは、お茶漬けを食べていたが、オレは断固拒否。
体重は68.4kg。相変わらず67kg台にはならない。
そこで究極のダイエット。
髪を坊主にした。
3gは減ったと思う。
「今日の毛巣洞騒動」
ネタがなかったので、昔の写真でも・・・。
7月10日
「7分丈パンツその後」
青春のダイエッターEZMです。
7分丈パンツでいけないという理由は飲んで自転車に乗ると必ずコケルからです。
結局、UNIQLOかNORTHFACEで悩んだあげく、NORTHFACEで購入した。
UNIQLOとNORTHFACEじゃ比較にならんだろうと思われるが、オレの中のでは、
「どうせ自転車通勤に使うだけだから、安いのでいいやん」という気持ちと
「いやっ。山登りにも使うかもしれんし、だいだいUNIQLOでいいわけ?」という気持ちが葛藤していた。
原点に返れ!
オレはスタイリッシュ通勤のために、7分丈パンツを探しにきたんだ!
UNIQLOはありえん!
仕事を終えて早速、新品のパンツと家から持ってきたTシャツに着替えた。
がっ足元を見ると黒靴下+革靴
「革靴は置いて帰ろう。1日ぐらい裸足でも問題ないやろ」
会社の廊下をペタペタと裸足で歩き、駐車場の自転車にまたがった。
1漕ぎ自転車を漕ぐと
「イテ〜〜」 足の裏が痛い。
しばらく漕ぐと足にそんなに力を入れなくていいので問題ないが、信号待ちを終えて、出発の時に漕ぎ出すと足の裏に激痛が走る。
それと、歩道の段差。振動が足の裏に来ないように、水溜りに抜けるように足を上げないといけない。
明治通りをいつものように走り、右折すれば我が家という時に、暗がりですれ違った男から声を掛けられた。
正確には声を掛けられたというより、相手は「あ〜っ」 こっちも「あ〜っ」
そこにいたのは
「へのさん」だった。へのさんがいるには不自然な場所だ。オレの帰りを待っていたとしか思えない。
がっ聞くと、百道浜の自宅から愛宕浜→渡船場→オレん家とウォーキングをしてたそうだ。
突然のへのさんの出現に驚いたが、裸足であることに気づかれたらいけない。
へのさんの視線が足元に行かないように、「あっオレの家あのマンションです」と、どうでもいいことを言ってしまった。
別れ際に「じゃ山麺もあるし、週末でも飲みましょう」と儀礼的でないホントに実現してしまう約束をして別れた。
へのさんもやってますねぇ。老いへの抵抗。負けられません。
週末は体脂肪対決です。
「今日の毛巣洞騒動」
洞というのは一本のトンネルではなかった。何本にも枝分かれしてるそうだ。ティンバーランドのロゴとカレは言っていた。
それと、中からでてきたのは毛玉ではなく毛の束だそうだ。
7月9日
「汗対策で汗をかく」
魂のダイエッターEZMです。
ここ数日の体重は
69.3k→68.8k→68.3k→68.6k→69.0k
微増、微減と繰り返している。
自転車通勤+スポーツジム通いで、もう少し結果を期待もしたが、そう簡単に結果はでないというは頭ではわかってた。
ここに来て、ダイエットメニューの両輪の「自転車通勤」があやうい状態だ。
原因は暑さ。
上着は会社に置きっ放し、カッターシャツはザックの中というスタイルでも、汗だけは避けられない。
会社に着くころには、額から、背中から汗がブツブツを噴出してくる。
早めに会社について、クーラーで涼んでいても、不快感を洗い落とすには至らない。
はっきり言って、自転車通勤はやめたい。これからもっと暑くなるし、沿道から熊セミがワシワシ鳴き出す。
でも、自転車通勤をやめれば、低インシュリンダイエットとか、カロリー制限とか、面倒くさいダイエットを導入しないとならなくなる。
やっぱ続けます。自転車通勤。
そこで、一度萎えた心にはそれなりのテコ入れが必要だ。
そのテコ入れとは・・・・。
スタイリッシュ自転車通勤。
現在の、白い下着+スーツのズボン+革靴
では、やる気になれってほうがムリだ。
スーツ上下、革靴は会社のロッカーに入れっぱなしにして、白い下着、カッター、靴下はザックで運ぶ。
そうすれば、即乾性のシャツ+トレーニングパンツ+スニーカーで出勤できる。
この中で持ってないはトレーニングパンツ。
短パンぐらいは持ってるが、今のオレをやる気にさせるほどは、いけてないパンツだ。
買わなければいけないモノができてしまった。ちまたではバーゲン中だ。
よし!今が買いだぁ〜
物欲炸裂〜!
目標「7分丈のパンツ」
そこでさっき天神で打ち合わせが終わったあと、早速物色に。
目指すは、ジークスのハヤカワスポーツ。
6階のフロア。ナイキは全く値引きをしていなかったので成果なし。
よしっ!ひさびさの西通り〜大名制覇だっ。
まずは西通りのノースフェイス。表のSALEと大々的に貼り出しているわりには、プロパー価格が多い。7分丈パンツも定価。次は西通りを渡ってジャーナルスタンダード。ここも成果なし。だいたいオレこの店キライやった。パラダイスランチ→シップス→UA→フレーム→ビームスサウス。有名ところを回ったが成果なし。気持ちを持ち直すためにA&Fカントリー。ザックを見て心を和ませる。
最後の望みでラリーグラスへ。やっぱダメ。ここのはニッカポッカみたいでオジサンくさい
ここまで回って、汗ダラダラ。オヤジ汗×デブ汗の相乗効果で全身ずぶ濡れ。
やせたい。けど汗はいやっ。
「今日の毛巣洞騒動」
先ほど、ふれでぃ見舞い、一番乗りしてきたぞーい。
例のオレンジのパンツ(清潔)で、ベッドの上でうつ伏せ寝。
これは先週の土曜日にお見舞いに行った人の書き込み。
さきほど、お見舞いに行った人の報告では、相変わらずオレンジのパンツだったそうだ。
もはや、
オレンジのパンツ(不潔)になってる
7月8日
「さぁどうしようか」
燃えるダイエッターです。
今朝も自転車で出勤。空を見ると晴れてたので、カッターシャツはザックにいれ、白いアンダーシャツにスーツのズボン、革靴という、サラリーマン狩りにあったようないでたちで臨んだが、今日の暑さはハンパじゃなかった。
魚伸さん推奨の低インシュリンダイエットを実践すべく、2Lの水を買ったが、19:00現在、まだ半分。
で、今日は20:00から「マッスルパーティ」というプログラムを受けるつもりだったが、空は雨。
ん〜。バスで行くのは面倒くさいし、実はさっき早めの夕食をと思って、リンガーハットでちゃんぽん喰ったし、(←なんと290円)
それ考えるとなんか運動しないといけないし
また、歩いて帰るか〜。
でも雨じゃなぁ〜。
誰かにちょっと飲みにいこうかって誘われたら、つい行ってしまいそうなぐらい気持ちがグラグラしてる。
といううちに雨がやんだ。
じゃ予定通りってことで・・・。
7月8日
「祝!リニューアル」
日曜日に会社にこもって、チャレンジしたリニューアルがようやく終わりました。
しかし、リンクがうまくいかない等、まだまだ完成とは言えません。お気づきの点があればぜひ、指摘を。
土曜に慣れない「ボティコンバット」なんかやったせいで、日曜は身体を動かす気にもならないので、ダラダラを決め込む。ただのダラダラだと芸がないので、最近ちまたで評判の百道浜・星条旗見学へ。
オレが行ったのは愛宕浜
「星条旗」どころかビキニも皆無である。川を挟んだ百道浜からはギャルらしき嬌声が聞こえてくる。
することもなく、見るべきものもないので、目を閉じてゴザに横たわっていると、太陽の光と砂の熱に「夏の到来」を実感させられる
今年の夏はどういう夏にしようか?
そんなことを漠然と考えていた。
夏が来る前の準備と言えば、
オリジナルテープだっ!
ユーミン、達郎、サザンでまとめたテープを今まで何本作ったことか。
そして、オリジナルテープをまだ見ぬあの娘と聞くことを想像し、扇風機しかない部屋でセコセコを録音に励んでいた夏の夜。
録音が終わるとラベルにタイトルをつける
「MY SUMMER 1985」とか
「SUMMER MEMORIAL」とか
80年代的ダサさが漂うテープが完成する
ラストの曲が「いとしのエリー」ならなおいい。
しかし、作った段階ですでにそのテープに飽きてしまったりもする。
夏が終わると青年はまだ見ぬあの娘のために「クリスマステープ」の制作にはいる。
「今日の毛巣洞騒動」
初めてお見舞いに行ってみた。
退屈そうにしているので、
「毎日なんしょうと?」
「だばこ吸いよう」
7月7日
「またOFF」
また行ってしまいました。麺なOFF会
西区のはずれの「げんき屋」というラーメン屋でそれこそ異常にげんきなオヤジ5人。麺なOFF会といってしょせんMENの集まり、いつしかエ○トーク花盛りとなってしまった。
(↑satoyanひかないで・・)
裏メニューを堪能したあと、麺上げを体験。
オレは自分を器用だと思っていたが、
完全に自身を打ち砕れた。
むずかしいんだ、これが・・・。
最後の締めはもちろんラーメン。
がっ、ダイエットモードのオレはもちろん遠慮
でも、飲んだ後、おまけにげんき屋の醤油とんこつ。
喰いたい、でも我慢。喰いたい、でも我慢。
葛藤もつかのま、隣のまるパパのどんぶりを取り上げると、
一気にずーーーーーー。
うますぎる。
喰ってはいけないという状況
我慢しなくてはいけない気持ち
そういうものが、味覚に爆発した感じ。
翌日は、だらだらしそうな自分にムチを打って、
サンテ飯倉の「ボディコンバット」
というプログラムに参加。
その前にサイクルマシンで体力測定をすると
4/6 「すぐれている」
ならば楽勝だろうと思ってうけた
「ボディコンバット」がきつかった。
あっもうこの話、いいや。
トップページをリニューアルしたんで、
とりあえず書いただけの話やけん。
「麺喰い日記」にリンクしてもらったんで、
恥ずかしくないページを、と思いリニューアルしました。今後もよろしく
7月4日
「魂U」
続けて書けばなんか、オチらしいモンがついたり
するのかと、成り行きまかせで書きます。
そのことに気が付いたのは、
先週の金曜日の麺族とのOFF会の翌日。
なんでもいいから「すっきり」することを思い。
(↑今考えるとオ○ニーでもよかったと)
いつもの1,000円床屋へ行きました。
「上を1.5cmで横は成り行きで」と
オーダーしたのですが、いつもより長め。
次の「すっきり」はシャワー
昨晩の身体に染み付いたアルコールと
1,000円床屋でこびりついた髪を洗い流さないといけない。
風呂場の鏡で自分を見てガクセン。
そこにいたのはいつもより5歳は老けた自分
オレは自分は32歳に見えると思っているので
そこのいたのはまぎれもない37歳
できそこないの台湾人みたいな髪型
しまりがなく土色の顔
そして明らかに引力に逆らえずにたるんだ身体
見なかったことにしよう。
あれはオレじゃない
そう思って、昨日32歳のつもりで
元気よく自転車をこいで、出勤。
なんか、暑いなぁ
けっこう、暑い
あち〜、たまらん
額から汗の粒がいまにも流れ落ちそうなくらい溢れてくる
そのうち、心臓がバクバク鳴って気分が悪くなってきた。
オレはオヤジ
中年のオヤジ
信じたくないが中年のオヤジ
そして今朝、現実を直視するため体重計に乗った
69.3kg
21%
あれほど苦労して落としたのに
油断してたら戻ってる
魂を取り戻せ
(↑やっとでてきた魂)
40歳になっても25歳の恋人を持つんじゃなかったのか
50歳になっても25歳のSFを持つんじゃなかったのか
ここで宣言します
「魂のダイエット・リベンジ2002夏」
本日スタート!
ということでしばらくダイエット日記になります。
7月3日
「魂」
ドイツがゲルマン魂で
アイルランドがアイルランド魂
日本は大和魂
昨日見た「プロジェクトX」では、デジカメの開発者の執念を
「技術屋魂」と称していた。
2002FIFAワールドカップTM期間中、
真剣に戦う男達の魂にどっぷりつかっていたせいで、
普段はなんか鼻につくよなぁって斜めに見ていた
「プロジェクトX」に素直に心が打たれてしまった。
(なんかバラエティとかドラマって見る気がせんのよ)
2002FIFAワールドカップTMが今後日本にどう影響するのか
2002FIFAワールドカップTMで日本はどう変わるのか
お祭りが終わった後はなんにもないと思っていた 普通に、つまらない日常に帰るだけだと思っていた
そして、そのお祭りが大きいだけに、寂しいさも大きいだろうなぁと思っていた。
でも、2002FIFAワールドカップTM関連のエピソードを
これから生きていく上で、かすかな光が見えたような気がした
外国のメディアでは自国でもないのに外国チームを応援する日本人が奇異に移ったようだ。
そして相変わらず、外国では自国が負けると暴動が起こる
これは日本が正しい、外国が間違っている
変に歴史があるから、歴史が間違っていることに気がつかない外国人
歓喜で街をサポーターが埋め尽くし朝まで、鼓舞しても最後は誰からともなく、ゴミを拾って帰るサポーター
自国が負けても、鶴見地区で在日に混ざって声援を送る若者。
日本応援はこれからの世界スタンダードになるマナーと礼儀でこのビッグイベントを支えた。
汚いヤジと乱痴気騒ぎを繰り返す外国人サポーターにこんなことができるはずがない
日本人として大手を振って外国に行ける気がした
あれっ「魂」のオチは・・・。
それより、ブラジル代表の愛称って
「セレソン」=「カナリア軍団」なのか
「セレソン」<「カナリア軍団」なのか
7月1日
「3日酔い週末」
金曜日、新社長のありきたりの就任挨拶を聞いて、ダッシュでチャリにまたがり、「五轍」へ
先週、糸島で大盛り上がりだった「麺喰い」族がOFF会をするというので、駆けつけた。
麺関係のOFF会というと、麺オタクという人種が
夜な夜な麺について暗く語る印象があるが、この会はむしろ、麺10%バカ話90%の会なので安心して参加できる。
しかし、この安心感がいつしか、自分の酒量の限界 宴席でのハイテンション維持の限界
そういったものを越えさせ次の日、地獄のような二日酔いと虚脱感が待っていた。
「五轍」に着いたのは6時半、スタートは7時なので、当然オレ達だけ。
来た人からやっていいという「麺喰い族」OFF会のルールに従い、串揚げ、出汁巻き、鳥天などを肴に生ビールをグイグイやる。
7時ちょうどに主催の「へのさん」着
その後、次から次へ人が増えて総勢9人に膨れ上がっていた。
宴会として盛り上がるにはちょうどいい人数だったが、はじっこの人と話すにはつい声も大きなりオーバーアクションになったりもする。
そのあたりから記憶があいまいである。
デジカメの画像を見返して、ひとつだけ思い出したネタがこれっ

同じシャツ
そうそう、このお揃いシャツから始まってなんとなく、「薔薇」とか「兄貴」とか「ハード」とか「デブ専」とか「ハゲ専」とか
そんな、言葉が飛び交ったいたような・・。
麺喰いOFF会ならぬ
MEN喰いOFF会
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