結果
| 2006年 3月 5日 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本リーグファイナル | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 対 日立電線 於 北陸電力石川体育館 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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日立電線のゾーンプレスと3ポイントシュートに苦しみ第1Qは12対22のビハインド、第2Qも10点前後の点差をつめられず緊迫した展開となりました。しかし、第2Q後半No.32 大城が連続3ポイントシュートを沈めて一気に追いつくと、No.54 デレック・フランクリンのフォローアップダンクでついに同点、41対41のまま前半を終えました。
後半に入ると、No.9 ジェームス・ピータースがミドルレンジのシュートを次々と決めて合計45得点(チーム記録)の大暴れ、ディフェンスでもリバウンドにブロックショットにと大活躍して形勢は逆転、、そのまま試合を優位に進めて92対75で勝利、日本リーグ初優勝を決めました。
試合の模様