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最終更新日: 2010年01月11日 

趣味・AV−AVシステム詳細/履歴

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リスニング・ルーム tatemono1f_small.gif(1階リスニングルーム図面)
リスニング・ルームもオーディオ遺産で、15.5畳、旭化成へーベルハウスCubic(発泡軽量コンクリート製)です。
軽量コンクリのため、遮音特性の良いのが特徴です。床も軽量コンクリのため、オーディオシステムのセッティングが楽になります。床が響かないので、アナログ・プレーヤも防振材が要りません。
しかし、大音量だと天井(内装)は、ビビリます。
フロントスピーカ設置面の、壁は反射壁仕様、ガラス窓は二重、床面は耐荷重仕様です。
大型スピーカーを大音量で使用しても、隣近所に迷惑をかけない仕様です。音響特性的には特別な考慮をしていません。
リアースピーカ設置面は何もしてません(フロント2ch.で計画したため)。左下の写真をクリックすると、リスニング・ルームの写真が表示されます。
唯一の失敗は、窓についているシャッター(3台)を電動式にしなかったことです。コストアップになりますが、シャッターの開け閉めは結構面倒です。勿論、シャッターだけなら良いのですが、スクリ−ンを降ろして、プリアンプ、メインアンプ、プレーヤーに電気を入れて、二重窓を開けて……となるからです。プロジェクター導入を計画している方は、電動式シャッターをお薦めします。勿論、最低でも手動式シャッターは必要です(簡単に暗室になります)。

room.gif(リスニング・ルーム イメージ)新築ハウスの計画には、明日家のフリーソフト 「イエスマ」を、HPからダウンロードして使うと便利です。
右の図面をクリックすると、オーディオルームの詳細図面へジャンプします。
 室内音響シミュレーションが、フリーソフトとパソコンで出来ます。TOA Electronics(日本のTOAの米国子会社)のサイトから、"TOA Speaker System Software"と、"all speaker data" (ZIP, 19 Mb)をダウンロードします。あるいは、とりあえずF-240G/W スピーカー・データをダウンロードします。

 

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AV機器接続図
我が家のAVシステム機器の、接続ブロック図を示します。


ここをクリックすると、詳細接続図−avsys95.gif (29kByte)を表示します。

ちなみに、詳細接続図は、Wordで作成し、印刷プレビュー90%表示を、PSPでキャプチャしました。
Word2000ファイルだとサイズは64kB、Word95ファイルだとサイズは31kB、16色GIFファイルだとサイズは29kB、さらにWordのhtml形式保存ファイルだとサイズは140kBにもなります。Word2000って、馬鹿で大喰らいですね!

 

bulletアンプ/スピーカー接続図
我が家のAVシステムの、アンプ/スピーカの接続ブロック図を示します。
フロントはバイ・ワイヤ接続です。
《JBLスピーカの位相は、システム(完成品)は正相、ユニット(スピーカ単体)は逆相になっています。そのため、センター・スピーカのみを逆相接続にしています。ちなみに、昔のJBLシステム(完成品)は逆相でした。これも、パラゴンの音に近づける工夫です。 なお、LCフィルターは同相接続型を使用しています。》

レベル・ダイアグラムを作成し、大枠のレベル、位相を合わせます。次に、試聴をしながら、最終的にはレベルを0.5dBまで合わせこみます。レベル・ダイアが無いと、訳が判らなくなります。

Olympus(オリンパス)導入により、フロント・スピーカーの中音と高音は、オリンパスの中音高音スピーカーと2447H + 2405スピーカーとをスイッチ切替出来ます(オリンパスのウーファーは共用になります)。

        Amp結線ブロック図 AV_block7.gif
 

スピーカ・レベル・ダイアグラム

Speaker Band Model Sp.
Phase
Filter Speaker
Sensitivity
Amp.
Input ATT.
Fixed
ATT.
Variable
ATT.
Total
Gain
*Wire
Phase
Phase
FRONT
Speaker
LOW LE-15A Rev. 500Hz LP 94dB -4dB - - 90dB Norm. Rev.
MID 2447H Rev. 500Hz HP/
8kHz LP
111dB -10dB -4dB 93dB Norm.. Rev.
HIGH 2405 Rev. 8kHz HP 105dB -6dB -4dB 91dB Norm. Rev.
ULTRA
HIGH
UT-405 Norm. 16kHz HP 95dB - -4dB 87dB Rev. Rev.
                       
CENTER
Speaker
+
Tweeter
ALL

High

HC-1000
077
(2405)
Norm.

Rev.

(800Hz)

8kHz

95dB

105dB

0dB -

-6dB

-

-2dB

95dB

97dB

Rev.

Norm.

Rev.

Rev.

                       

REAR
Speaker

LOW 128H Rev. 700Hz LP 88dB 0dB - - 88dB Norm. Rev.
MID 2420J Rev. 700Hz HP 110dB 0dB -16dB -4dB 90dB Rev. Norm.
HIGH 2405 Rev. 8kHz HP 105dB 0dB -6dB -9dB 90dB Norm. Rev.
                       
(REAR
Speaker)
ALL L-150
(128H,LE5-10,033)
Norm (1k,4k) 88dB - - - 88dB Rev. Rev.

  Filter:12dB/Oct

  Amplifier Set-up:
  M-100 Gain : 27.8db(1.3V)  (for Front)
  P-300X Gain : 27.8db(1.3V)  (for Rear)
  P-266 Gain : 27.8db(1.3V) + 3dB(BTL) (for Center)

  * Wire Phase indicates cable connection (wiring), not shows speaker phase.
  各種スピーカの周波数特性はここ
 

bulletサウンド・ファニチュア
SONY AF-R222 ユニットボックス
SONY AF-P034 台輪
ソニーマグネテープ SVK-120 ビデオテープラック

 

bullet500Hz/8KHz LC フィルタ回路図
我が家のAVシステム(Front)に使用している自作LC フィルターの回路図を示します。
LC_Filt.gif (LC フィルタ回路図)
(回路図をクリックすると、拡大版回路図、及びLC定数表を表示します)

この回路の特長は、振幅平坦型(正相接続)です。 Low Pass FilterとHigh Pass Filterの時定数を離し、合成後の振幅を平坦にするものです。
製作については、部品を吟味しました。
フィルタのコイルは、すべて12AWG相当の無酸素銅空芯フォイル(銅箔)タイプを使用しました(写真:右)。コイルは絶対に空芯型を使います。磁性体が入ったコイルは、流れる電流値によってインダクタンスが変化します。
コンデンサーはすべて損失が一番少ない、ポリプロピレン型です。コンデンサーの一部には、損失の少ない錫箔(Foil)電極のコンデンサを使用しています( 通常は小型化のためアルミ蒸着)。特に、"Audio-Cap PPT Theta"(写真:右下)は、箔が厚い為か大きく、重量もありますが、音の分解能で明らかに差が付きます。 錫は銅より柔らかいので、絶縁体との密着性も良好と思えます。箔コンデンサーは、高いのですべてには使えませんが、お勧めのコンデンサです。 交換後の効果は絶大です。
抵抗は無誘導巻き、端子は金めっきタイプを使用しています。
配線材は、当然、無酸素銅線Monster Cable-NMCです。AudioCap THETA PPT
アッテネータには、一時LUX AS−6トランス式アッテネータを使ったこともありましたが、音質が好みに合わないため、現在は抵抗(ボリューム)式を使っています。(トランス式は、あまりにも分解能が高く、聞いてて疲れる音になりました。)
空芯コイル(Alpha-Core)、錫箔コンデンサ(Audio-Cap)は、Parts Expressから購入しました。重量物は運賃が高くなりますが、船便を使うと、入手までに約1ヶ月かかりますが、日本で購入するよりも安く上がります。
最近(2007年)は、会社が大きくなったせいか、融通が利かずUPSかFedExのみの輸送になり、運賃が高くつくようになってしまいました。 (Webから運賃を含めた支払い金額が表示されるので、高ければ購入をやめることが出来ます。)

マルチ・チャンネルにすれば、こんな苦労はまったく不要になります!(他の苦労をすることになります)
 

 

bulletEN−K1B スピーカーボックス寸法図・周波数特性:
かなりマニアックな世界ですが、Victor製スピーカーボックス(低音バック・ロード・ホーン)の寸法図と、JBL−C43との周波数特性比較を乗せます。さらに、下図をクリックすると大きな図面が表示されます。

En-k1b.gif (EN−K1B 寸法図)ENK1_Freq.gif (EN−K1B 周波数特性)
あのJBL ハークネスや、パラゴンの音色を狙いました。長年(20年)も使うと、コーン紙のウレタンエッジが腐ってしまいました。エッジを交換して使っています (1975年購入、1996年エッジ交換)。しかし、現代的な分解能の高い中音・高音ホーン・スピーカの音色と合わなくなってきました。……2007年8月、オリンパス 購入によりスペースが無くなったため廃棄。勿体なかった!。D130もだけど、LE15A使用のこの箱の低音感は非常に良かったので悔やまれます。
もっと部屋が大きければ、オーディオショップのように数種のスピーカーを常設出来るのですが……。

スピーカーボックスの低域最適設計を行う、パソコンソフト(Share Ware)があります。「The Speaker Simulator」です。密閉型、バスレフ型、バンドパス型のボックスのシミュレーションが行えます(バックロードホーン型は不可)。
他のスピーカーシミュレーションソフトには、WinSpeakerzがあります(Free-Demo版)。
リアルタイムアナライザーソフトには、TrueRTA audio spectrum analyzer softwareがあります(有料版、無料版)。

 

bulletスピーカー・ユニットの特性

ホーン

  2352 2370A
スロート径 38mm 25mm
適合ドライバ 2447H/J、2451H/J 2426H/J
公称カバレージ角(水平×垂直) 90゜×40゜ 90゜×40゜
指向係数 (Q) 13 (630kHz〜20kHz) 12.2 (1kHz〜16kHz)
指向性指数 (DI) 11 (630kHz〜20kHz) 10.9 (1kHz〜16kHz)
使用最低周波数 500Hz 500Hz
推奨最低クロスオーバ周波数 500Hz 630Hz
構造 ガラス繊維強化プラスチック 高密度ポリウレタン
寸法 高457mm×幅559mm×奥行254mm 高173mm×幅448mm×奥行174mm
バッフル開口寸法  --- 高138mm×幅403mm(前面取付)
重量 2.2kg 1.4kg
カタログ ダウンロード pdf (989KB) P1P2P3P4
  2405J (077) JBL_2405_2.jpg(JBL 2405J ツイータ)
公称インピーダンス 16Ω (8Ω)
許容入力 (連続プログラム) 40W (20W)
感度 (1W, 1m) 105dB SPL(7kHz〜20kHz)
周波数レンジ (-10dB) 6.5kHz〜21.5kHz
カバレージ角度 水平90゜×垂直35゜(16kHz)、Q: 10、DI: 10
推奨最低クロスオーバ周波数 7kHz
ダイアフラム φ44mm、アルミニウム合金
ボイスコイル φ44mm、アルミニウム・リボン
極性 (*)
磁束密度 1.75T
バッフル開口径 79mm
寸法 直径121mm×奥行95mm
重量 2.3kg
カタログ ダウンロード P1P2
* 赤色端子に正電圧をかけたときダイアフラムが動く方向。+: 前(EIA) / −: 後。

ドライバ

2447H
  2420J 2447H
スロート径 25mm 38mm
公称インピーダンス 16Ω
許容入力 (連続プログラム) 30W  100W (>500Hz)、150W (>1kHz)
感度 (1W, 1m) 118dB SPL  112dB SPL (2352ホーン装着時、1kHz〜4kHz)
周波数レンジ (-10dB) 500Hz〜20kHz 500Hz〜20kHz
推奨最低クロスオーバ周波数 800Hz 500Hz
ダイアフラム φ44mm、アルミニウム合金 φ100mm、ピュア・チタニウム
ボイスコイル φ44mm、エッジ巻アルミニウム・リボン φ100mm、エッジ巻アルミニウム・リボン
極性 (*)
磁束密度 19,000gauss 1.85T
寸法 直径146mm×奥行98mm 直径235mm×奥行92mm
重量 5.0kg 10.7kg
カタログ ダウンロード P1P2 P1P2
* 赤色端子に正電圧をかけたときダイアフラムが動く方向。+: 前(EIA) / −: 後。詳細はJBL社テクニカルマニュアル参照。

その他

  LE-15A HC1000 L-150
カタログ ダウンロード P1P2 ハーマン・マニュアル P1P2P3P4
 

JBL スピーカー/歴代カタログをスキャンしたものをダウンロードできます。
Olympusと上記スピーカの周波数特性はここ

 

 

bulletシステムの構築履歴

20年以上前に購入した機器で、記録のないものがあります。例えば、YL音響のホーンとドライバーは、いつ購入したのか、まったく思い出しません。でも、オーディオ関連機器はできるだけ記載しています。
また、現役を引退した機器類<Retire>の多くは、「現役を離れたAV機器」のページに写真とともに紹介しています。
1980年代初期のAudio Systemの構成を写真付きで紹介しています。ここをクリック!
1999年代当時のAudio Systemの構成を写真付きで紹介しています。ここをクリック!

Date Contents Note
Jul.03.1966 FR FR-34 トーン・アーム 追加 <Retire>
Apr.13.1968 Pioneer MU-7 アナログ・ディスク・プレーヤ 追加 <Retire>
Apr.28.1969 AKAI X-150D オープンリール・テープレコーダ 追加 初<Retire>
Oct.06.1972 Shure V-15 Mk-II-Improve  フォノ・カートリッジ 追加  
Feb.16.1973 Technics RS-276U カセット・テープレコーダ 追加 初<Retire>
Dec.19.1973 Pioneer SF-850 チャンネル・デバイダー 追加 初<Retire>
May.14.1974 Pioneer RT-1050 2Tr/38cmテープレコーダに変更 <Retire>
Dec.13.1974 LUXKIT A3400 真空管プリアンプ・キットに交換 <Retire>
Sep.10.1975 Victor EN-K1LB バックロード・ホーンに交換 <Retire>
Dec.15.1975 JBL LE-15A 38cm低音スピーカに交換  
Jan.--.1976 6RA8 P.P. 10W 真空管パワーアンプ 追加 <Retire>
Jun.29.1976 STAX SR-X Mk-III コンデンサ・ヘッドホーン 追加 <Retire>
Dec.09.1977 JBL 2405 高音用スピーカに交換  
Dec.09.1977 JBL N-8000 8kHz Network Filter 追加 <Retire>
Apr.20.1979 SONY CFS-V1 ラジオ・カセットコーダ 追加 <Retire>
Dec.24.1981 JBL 2420/2312/2308中音ドライバ・ホーンに交換 <Retire>
Apr.03.1982 SANSUI SE-8 グラフィック・イコライザー 追加 <Retire>
May.22.1983 SONY WM-F5 カセット・ウオークマン 追加 <Retire>
Jul.26.1983 SONY SL-HF77 β-HiFiビデオ・レコーダ 追加 初のβ<Retire>
Feb.16.1985 Pioneer CLD-9000 LD/CDプレーヤー 追加 初のLD<Retire>
Apr.02.1986 National TH28-DM03 28インチ・カラーモニタ 追加 <Retire>
Nov.07.1987 SONY SB-V6 AVセレクター 追加 <Retire>
Apr.06.1988 SONY D-40 CDウォークマン 追加 <Retire>
Jan.23.1990 Panasonic NV-FS900 VHSビデオ・レコーダ 追加 初のVHS
Dec.19.1990 SONY SAT-55GRX BSチューナー 追加 初のBS
---.--.1991 Kenwood KAV-7500 AVインテグレートアンプ 追加 初AVアンプ<Retire>
Jul.05.1995 Mitsubishi 37C-DX2 37インチディスプレィに交換 <Retire>
Nov.--.1996 JBL LE-15Aのエッジ交換 (by Simply Speakers)  
Jun.--.1997 JBL 2370A 中音ホーン(フロント)・スピーカに交換  
Jul.03.1997 Pioneer DVL-9 DVD/LD/CDプレーヤに交換 初のDVD<Retire>
Oct.26.1997 SONY TA-V88ES AVインテグレートアンプ 追加 初の5.1Ch
Dec.13.1997 JBL 2352 中音ホーン(フロント)・スピーカに交換  
Dec.13.1997 JBL 2447H 中音ドライバ(フロント)・スピーカに交換  
Dec.17.1997 JBL S3HC センタースピーカー 追加 <Retire>
Jan.--.1998 自作 500Hz Network Filter に交換  
Mar.23.1998 自作 8kHz Network Filter に交換  
Jun.11.1998 電源コンセントをホスピタル・グレードに交換  
Nov.--.1998 Monster NMC スピーカーケーブルに交換  
Oct.08.1998 SONY MZ-R55 MDウォークマン 追加 初のMD
Dec.30.1998 SONY TA-N9000ES 5.1Ch. パワーアンプ 追加 <Retire>
Jun.19.1999 SONY TA-E9000ES AVコントロールアンプ 追加 <Retire>
Mar.24.2000 Pioneer DV-S10A DVD-Audio/CDプレーヤ 追加 初のDTS<Retire>
Jul.15.2000 JBL LE−10AH リヤー・スピーカに交換 <Retire>
Jul.23.2000 SONY VPL−VW10HT 液晶プロジェクタ 追加 初の液プロ<Retire>
Jul.23.2000 Kikuchi MTSR−100P 100inchスクリーン 追加  
Jan.17.2001 Micro DD−8 アナログ・プレーヤ 追加  
Jan.21.2001 Accuphase P−300X パワーアンプ 追加  
Feb.16.2001 シュア 針圧計SFG−2 追加  
Mar.10.2001 SME  トーンアーム3009/S2 Imp. 追加  
Apr.27.2001 Nakamichi ZX−5 Cassette Deck 追加  
May.04.2001 Accuphase P−266 パワーアンプ 追加  
Jun.03.2001 JBL L−150 リアー・スピーカに交換  
Jun.23.2001 Fidelity Research FRT-3 MCトランス 追加  
Sep.21.2001 STAX SR−Λ(ラムダ) イヤー・スピーカと、SRM−1・MK2・Proドライバ に交換  
Sep.28.2001 KENWOOD L−03T FMチューナ 追加  
Oct.10.2001 SONY EDV−7000 EDベータ・デッキ 追加  
Dec.12.2001 マイクロ DDX-1500 アナログ・プレーヤ 追加  
Mar.25.2002 Accuphase C−220 ディスクイコライザ 追加  
Apr.16.2002 Accuphase M−100 モノ・パワーアンプ 追加  
Aug.15.2002 Accuphase DP−70V CDプレーヤ 追加 <Retire>
Aug.22.2002 AKAI GX−635D 10inchテープレコーダ 追加  
Dec.12.2002 Pioneer DV−S858Ai DVD-A/SACDプレーヤ追加 <Retire>
Jan.02.2003 Accuphase P−266 パワーアンプ スペア  
Jun.18.2003 Esoteric DV−30 DVD-Audio/SACDプレーヤ 追加 <Retire>
Oct.31.2003 Pioneer DVR-515H-S HDD/DVDレコーダ 追加 初・DVDレコーダ
Dec.16.2003 Accuphase CX−260 マルチチャンネル・コントロールセンター 追加 <Retire>
Dec.26.2004 Pioneer DVL-919 DVD/LD/CDプレーヤに交換  
Mar.24.2005 Marantz 250 パワーアンプ <スペア>  
Apr.13.2005 JBL UT−405 スーパー・ツィータ 追加  
Nov.19.2005 JBL HC−1000 センタースピーカー 追加  
Dec.10.2005 Hitachi DV−DH500W HDD/DVDレコーダ追加 初・地デジ
Jul.18.200 CSE E−100 アイソレーションレギュレータ 追加  
May.02.2007 Victor DLA−HD1 D-ILAプロジェクタ  に交換 初・フルHDプロ
May.03.2007 Esoteric UX−3 Pi ユニバーサル・プレーヤ に交換  
Aug.24.2007 JBL オリンパスS8R スピーカー 追加  
Feb.18.200 SONY プレイステーション3  Blu-rayプレーヤ 追加 初・Blu-rayプレーヤ
Mar.16.200 JBL 435Be + AD435 + 2382A サブ・中音ホーン 追加 <Retire>
Mar.17.200 LUXMAN CL-350 サブ・プリアンプ 追加  
Jul.05.200 Panasonic TH-42PZ800  42インチディスプレィに交換 初・Wideディスプレィ
Aug.30.200 Marantz AV8003 AVコントロールアンプ 交換 初・HDオーディオ
May.23.200 STAX SRM−T1S  真空管ドライバー 追加  

 

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